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市販カラーと美容室カラー

さて、髪染めよう!

美容室行こうかな?
カラー剤買って自分でそめようかな?

どちらを選びますか??

市販のカラー剤は
お手軽.お手頃な価格な分、どうしてもダメージや危険性が伴います。

(そして、内容量少ないかも??一つじゃ足りないでしょって、美容学生の頃市販染めユーザーだった私はいつも足りない思いしてました。)

市販カラーは根元も、毛先も一つの薬で染めるためダメージが大きいです。

ダメージが出やすいと、色も落ちやすいです。

誰でも染まるように、髪質を無視してでも染まるようになっていますので、パワーが強くできてます。

(毎回染める度、毛先も塗らさっていたから、根元が茶色くて、毛先が、金髪になっていたなぁ……)

→ちなみに白髪染めだと、毛先が真っ黒になりやすいです。

img_4849美容室では、染まりやすい、にくい髪質や、強い髪、弱い髪など、

いろんな髪質に合わせて

薬を使い分けして、染めます。

染まりづらい髪には、パワーをコントロールした薬を。

染まりやすいダメージのある髪には弱いカラー剤を。

赤が出やすかったり、黄色くなりやすい髪にも、色をまぜたりして、

選んで、塗っています。

なので、仕上がりが、綺麗でツヤがでます!

あとは、自分ではなかなか難しいデザインカラーも、美容室ではできます☆

さて、どちらをえらびますか?

美容室でそめよう!と、選ばれる美容師

でいるように私も頑張りたいと思います♡

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