添加物の危険性

こんばんは☆
昨日は、営業後、とかちプラザで、朝川兼行先生の講演会に行ってきました!
脳の意識からみた栄養学と香りという
栄養、予防医学に関することや、思考、心理、など幅の広い内容でした(^O^)/
メモをとらずに、話を聞くようにと
言われました!私は、すぐメモにとりたいほうなので、帰ったころには忘れてしまうんぢゃないかと不安になりました、、、
たしかに、書いてるときって、肝心な事聞いてなかったり、かえってからメモ見てもよくわかっていなかったりして(^^;;
意外にも帰ってからノートに書き出すと覚えていたことに驚きでした!
こういう講演会だとかって、何回も聞いて、人に伝えてようやく自分のものになりますよねo(^▽^)o
添加物の話をきいて、今まで平気に口にしていたものが、恐ろしくなりました。

マーガリン!!!!!
植物性の油から作られたマーガリンは、動物性のバターに近づけるために、添加物をいれています。海外の給食に、マーガリンを出したらダメだとか、言われてるくらい、食べたらいけないものなんですね。
添加物は排泄できずにカラダの中で、溜まってしまいます。
たまりに溜まった添加物は、行き場を失い、リンパ腫、癌、アトピー、アレルギーとなって出てきます。
排泄できないので、添加物を食べてばかりいると、便秘になります。
妊娠中に、お腹の赤ちゃんに、栄養をつけようと、添加物のはいっている、乳製品を食べると、アレルギーのある子供が生まれる可能性があるそうです。
アレルギーは現代人がつくりだしたものだそうです~_~;

添加物は体に良くないとは思っていましたが、なぜ良くないのか、どうなるのかまで、知りませんでした。。。
子供に食育をっていわれてますが、、、、大人も知識不足でした。もっと、知らなきゃダメですね。
冷蔵庫の中にマーガリンありますが、もう食べれません(>人<;)

Scroll Up